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モロッコさんへ

 投稿者:gekko(管理人)  投稿日:2009年10月22日(木)20時53分11秒
  さっそく書き込んでいただき、ありがとうございました。
次回更新時にアップさせてもらいますね。
 

gekkoさんへ

 投稿者:モロッコ  投稿日:2009年10月22日(木)04時10分3秒
  書き込みありがとうございます。本当にお久しぶりです。
就職活動体験記の件ですが、どこに書き込んで良いか分らないのでこの掲示板に書き込みます。お手数ですが、体験記としての編集をお願いします。

☆就職活動体験記☆
○モロッコについてのデータ○
大学に現役合格後、難関資格試験合格を目指すものの程なく挫折。同時期に家庭環境が悪化(現在は回復)し、1年時は割と暗い大学生活を送る(笑)
2〜3年時は夜間にアルバイトをこなし、昼間は経済・金融関連の書籍を読む毎日。授業やゼミも真面目にこなし、ごくごく普通のキャンパスライフをエンジョイ。
TOEICもそこそこのスコアを取り、「さあ!!就活だぁ!!!」って時にリーマン・ショック・・・・・・

こんな感じで私の就職活動は始まりました。

○就活ダイジェスト○
3年の10月頃からスタート。様々な業界を見た後、12月に第一志望(現在の内定先)を決める。
1月は大学の期末試験をこなしつつエントリーシート(以下、ES)を書き始める。
2月に金融機関のES提出が始まり、リクルーター&OB訪問&各社のセミナーに参加する毎日。。。心身ともにしんどいものの友人との飲み会などでリフレッシュし、なんとか乗り切る。
3月になると生保・銀行のリクルーターも大詰めを迎え、3・4次面接で落ちまくる。
ここから先は細かく書けませんが第一志望の保険会社を含め、計4社から内定を頂きました。

○なぜ、保険業界を志望したのか?○
複数あります。ひとつは金融機関は金融商品を扱うため、商品在庫がなく「絶対儲かるじゃん♪」という単純な発想(笑)面接ではこんなバカげた志望理由は話せませんが、セミナー、OB訪問などで話すと結構、相手の印象に残る様ですよ☆
あとは細かく書くとバレちゃうので書きませんがオーソドックスな志望理由でした。

○どんな業界をうけたのか?○
金融、特に大手保険会社がメイン。保険は落ちた企業でも最終面接近くまで行きましたが、メガバンクはどこも1、2次落ち・・・・シャレで受けた大手企業から内定が出るなど「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」状態で正直複雑な心境でした。。。。ちなみに某化粧品会社は彼女と最終面接の控室で鉢合わせし、2人とも受かる&内定辞退するなど漫画の様なノリでした(汗)

○活動中に気を付けた点○
OB訪問ですかね。OB訪問では第一線で働いている社員の考えが聞ける上にご飯までおごってもらえます!!これはいかなきゃソンソン(笑)

○必勝法は?○
ないです(笑)
ただ、私の体験上「OB訪問で聞いた大人の意見&業界本で調べた知識&自分の考え(やりたい業務、将来のビジョンetc)を自分なりに組み合わせ、如何に高度なレベルまで己の考えを高めるか」が勝敗を分けると思いました。

後は「A社のセミナーや面接で質問した事をB社の面接でさも自分の意見の様に言えるか。」これも重要です。
具体例:JR東日本のセミナーで聞いた他社とのタイアップ企画をANAやJTBの面接で「こんな企画を通じてお客様にサービスしていきたいです!!」ってもっともらしく言う。
せこいテクニックですが、賢い学生に見えます(苦笑)
集団面接なんかで話すと一人輝いて見えるのでオススメです☆

○最後に○
陳腐な体験記となってしまい、申し訳ないです。。。
ただ、ひとつだけ言えるのは「大学受験も就職活動も全力で頑張ればおのずと結果はついて来る!!」って事です。
私の場合、大学受験は第一志望を落ちてしまったので就職活動は第一志望に行ける様、しゃにむに頑張りました。
今後、保険業界も大型再編、異業種の参入、銀行窓販など激動の時代を迎えます。大学受験、就職活動では想像もしなかった様な困難が待ち受けていますが、今まで頑張ってきた自分を裏切らない様に精一杯頑張り続けます。

長文・駄文ではありますが、この文章を読んで下さった方の少しでもお役に立てれば幸いです。皆さんのご健闘・ご活躍を祈っています☆
 

モロッコさんへ

 投稿者:gekko(管理人)  投稿日:2009年10月21日(水)01時38分44秒
  お久しぶりです。
訪問していただいて、本当に嬉しいです。
あれからもう4年になるんですか。月日の流れは早いですね。

それにしても、この大変な時期に最大手の会社からの内定とは、大変な努力をされたんでしょうね。本当におめでとうございます。

モロッコさんが道を作ってくれたおかげで、後に続く後輩もきっとやりやすくなるのではないかと思います。
社会人になってからのご活躍も祈っています。

私も仕事がバタバタしていて、長い間更新できていませんでしたが
1ヶ月ほど前から運営を再開しました。

就職活動体験記もよろしければ書いてもらえると嬉しいです。
 

4年ぶり

 投稿者:モロッコ  投稿日:2009年10月19日(月)22時30分53秒
  gekkoさんお久しぶりです。合格体験記を載せていただいたモロッコです。
早いもので、あれから4年。何の気なしにサイトを見ていたら、懐かしさにかられて書き込んでしまいました(笑)

大学進学後、資格試験に失敗。失意のどん底でしたが大学受験時の根性を思い出し、最大手保険会社から内定を頂きました。

就職活動でもこのサイトに助けられ、なんとお礼を言って良いものか分りません。本当にありがとうございます!!

※就職活動体験記を書いて良いか分りませんが、もしよろしければ後輩のためにも喜んで書きたいと考えております。
 

皆さんへ

 投稿者:gekko(管理人)  投稿日:2009年 9月27日(日)15時47分47秒
  合格体験記の投稿ありがとうございました。
長い間、サイトの更新を凍結していましたが近々再開する予定です。
今後ともよろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:中退から立教大学  投稿日:2009年 3月16日(月)19時03分24秒
  今年の春に受かりました。二浪相当の年齢で入学します。
東大、早稲田、慶応などが並んでる中で立教の書き込みは霞んでしまいそうですが、
私もこのサイトにはお世話になったので一人でも励ましになればと思い書き込ませて頂きます。
別ページの体験記には載らないようですね。掲示板の長文だと読みにくいようなので簡単に。

公立の高校に落ちて私立に行きました。大学も私立と親不幸者です。
これから目指す人は有名国立大学を目指すといいと思います。
この不況の中、親が私立大学の学費を出すのは大変です。
ましてや自分で払うのは奨学金になるので一生がんじがらめになります。
奨学金は一部を除き給与ではなく貸与です。私立大学の学費全額を借りたら卒業後利子の有無を問わず20年以上払い続けることになります。国立公立、私立は大学を決定する際の基本的な事項になるので重要です。
私立と国公立の違いをわからない方も多いと思いますが、調べてください。避けては通れません。受験の仕組みも違ってきます。


高校を一週間も行かず一年の夏に早々と中退。三年間フリーターをしました。
同級生が大学生になり私も焦り、19の9月に高認を取得しました。
勉強に身が入らず12月まで単語などをちょこちょことやり、ヤバイかなと感じた12月からは問題集、過去問にあたりました。
さすがに間に合わず偏差値50程度の大学に落ち、ギリギリその大学の夜間に受かりましたが、どうやら倍率が1.3〜1.5だったので落ちた人のほうが少なかったようです。
私は納得が行かず、もう一回頑張らせてくれるとのことだったのであと一年予備校に行かせてもらうことになりました。
しかし夜間は受かりやすい上に学費も半分で中堅私立大学卒(国公立にもあります)の学歴が手に入るのでキャリアアップやとにかく大学へというかたには良いかもしれません。

予備校に行ってもここ5、6年で身についてしまったサボり癖が出てしまいました。
授業にこそ出ましたが予習復習を頑張るという概念すら知らず、適当に予習するだけでした。
どうしても他のものに手が伸びてしまいます。
予備校の授業は予習で授業を染み込みやすくし、授業を思い出しやすくするためのノートを作り、復習でそれを思い出しながら間をあけ覚えていくものです。
覚えたものは3ヶ月先の成績として出てくるというのはそのことです。受験が終わってからそれを知った私は悔やみました。これから予備校に入るかたはそれだけは忘れないでもらいたいと思います。
余裕が出てきて復習もするようになり自習もやるとなんとなく問題ができるようになってきます。それからは問題を中心に単語を覚えたりしていました。

私が伸びたのは本当に最後の追い込みの時期です。とにかく歴史などの暗記物を詰め込みまくりました。
そして問題を解きながらもどんどん理解していった気がしますが、その頃は模試も終わっていたので本当に上がっていたかは不明です。しかし確実に過去問にあたった時の手ごたえが違ってきていました。

受けた大学のほとんどはE判定。良くてD。しかしなんとなくいけるんじゃないかと思っていました。
予想があたって半分以上が受かり、第一志望の立教も受かりました。
誰でもこう言いますが、模試の「判定」で一喜一憂してはいけません。グラフや点数をみて弱い部分を探しだして復習で潰しましょう。
みんな模試はあまり好きではありません。怖いものです。「模試さん」は自分の弱いところをガツンと言ってくれる友達、先輩、恋人だと思ってみると良いかもしれませんよ。
目標が定まらないときは模試にむけて勉強すると良いです。身が入りますし、模試の判定も良くなり、もっと頑張ろうという気持ちになります。

短くしたつもりでしたが、結局長文になってしまいました。他のかたが参考書などを挙げられていたのであまり細かいことには触れず勉強内容以外を述べたつもりです。読んでもらい、これからの勉強の指針にでもなれば幸いです。

高校を辞めた理由も、受験する年齢も人それぞれです。余計な心配はせず、勉強に専念し、頑張って下さい。
 

高卒認定から中央大学へ

 投稿者:鉄道ファン  投稿日:2008年 8月 1日(金)22時42分21秒
  自分は高卒認定から中央大学商学部商業・貿易学科に進んだものです(現役)
自分は中学を卒業して諸事情で高校に行けませんでしたが、ふとしたきっかけで中央大学で半期の間継続的に学生に混じって授業を受ける企画に参加し、授業がとてもよくて、中央で勉強したいと思い、大学を目指しました。

高卒認定で苦労したのは化学と数学です。自分は第一高等学院にお世話になりながら、母の知り合いの理系大学院生に家庭教師をしてもらいました。第一高等学院のテキストを使いながら、わからないところを家庭教師に教えてもらいました。特に2次関数はテキストでは上手く理解できなかったところを家庭教師に裏技を教えてもらい理解しました。それ以外は中学でも上の成績(特に社会は高校受験の偏差値70の常連)でしたので1回目の試験で合格しましたが、数学と化学は落ちました。しかし、次第に化学に興味を持ち始め、数学も苦手分野を集中的にやることで次第に安定し、2回目は両方とも40点ながら合格できました。

大学受験は志学舎にお世話になりました。通信教育は自分で自由にスケジュールを組み立てられるのと、志学舎はさらに大学別、実力別の個別指導型の通信だったので無駄なく試験まで1年間を使えるということで選びました。

実を言うと、志学舎にお世話になる直前の2年模試で帝京がD判定だったのです。そこから中央大学にいくには効率的に進めないと間に合わないと思ったのが真相です。

重要なのは「合格最低点」です。合格最低点をとれば満点でもスレスレでも合格ですから、第一志望であった中央の法学部の合格最低点を越えることを目標にしました。

苦労したのは英語です。配点が高いのに高卒認定レベルで止まっていたのでこのままでは危ないと思い、夏休みまでは勉強時間は全部と言っていいほど英語に費やしました。中学からの復習、0からわかる英語と基礎からベストの英文法を使い、単語は先ずデータベースを極め、高校基礎を突貫工事で進めて行きました。さらにターゲットの単語と熟語に入り、構文も始め、解釈も基礎英文解釈の技術100で進めて行き、夏休み前にちょうど必要最低限の基礎はやりました。

夏休みからは現代文と古文も入れ、英語も基礎から中級クラスの参考書をやりました。
古文はゴロゴを集中的にやり、必要最低限の単語を習得した後は、富井の古文をはじめからていないにで文法の入門編をやりました。中央は現代文が同じレベルの大学と比べて易しいので出口の現代文で問題演習しながら解法を覚えて行くくらいでした。英語は夏休み前にターゲットのレベル1を終わらせたので、続きをやり、熟語や構文といったツールをより充実させ、英文解釈の技術100を始めました(春にやったものの上級編)

夏休みがあけると、英語は簡単な長文集に入り、国語はマドンナ古文に入り、世界史を始めました。世界史は教科書をノートに写して行き、定期的に復習しながら進めて行きました。
10月には赤本をやりました。当然最初は解けませんでしたが、わからなかったところはわかるまで復習しました。特に世界史は赤本で出たところを教科書にマーカーで印をつけ、出てきたときにはより意識的に覚えるようにしました。

11月にはいると、世界史の教科書が1周出来たので世界史ノートと歴史検定2級の問題集をやりました。世界史が少し遅れ気味だったので重点的にやりましたが、ここで集中的にやったので、最後には入試での決め手とすることができました。さらにセンターで必要な漢文も早覚え即点法を2周して基礎を固めました。英語も徐々に実践レベルに近い問題集を使い、古文も読解に入りました。

12月、歴史検定2級に合格しました。これを機に、英語は上級の長文問題集、現代文と漢文もそれぞれ問題演習を中心にしました。世界史は冬休みまでノートをひたすらやりました。赤本も秋から継続してやりました。

冬休み、全ての科目でセンターの過去問、実践問題集中心にシフトしました。同時に赤本の頻度も上げ、実践の中で足りないところをフォローするかたちになりました(世界史はノートも少々)このころから、中央の経済学部や商学部の赤本で例年の合格最低点を越えられるようになりました(配点は載ってないので独自のやり方で算出)センターの方も試験前日に商学部の予想ボーダーを超えられました。しかし、12月の模試では中央の商学部がC判定で、法学部はE判定でした。

センターでは国語でコケて、帝京しか受かりませんでしたが、一般入試では中央の法学部こそ落ちましたが、商学部と経済学部の入試では全ての科目で問題が簡単に感じ、結果も見事合格しました。最終的に中央大学の商学部、経済学部、法政大学経済学部、帝京大学法学部に合格しました。

ここで言いたいことはいかに無駄を省くかということです。合格最低点を越えれば合格ですから合格最低点を越えられる技術だけを身につけていればいいわけです。

最後に、併願校も行くことになったときに納得できるところにするといいですよ。自分は行くことになった中央の商が2番手だったのですが、行ってみて、授業がすごく楽しくて意欲が湧くので、法学部に落ちたことを全く負い目にしていません。それどころか、商学部でむしろ良かったのではないかと思えるようになりました。

合格はそう遠いものではありませんよ。
 

大検から立命館

 投稿者:gekigannga2  投稿日:2008年 7月 5日(土)19時09分7秒
  お世話になったこのサイトに書き込みをさせて頂きます。少しでもお役に立てれば幸いです。

地方の底辺公立校をすぐに中退し、大検(高認)から、20歳の時に立命館大学政策科学部に合格しました。18歳の時から予備校に通っていましたが、そんなに、ハードな受験生活を送っていたわけではありませんでした。受験直前までゲーセンに通っていたし、ずっとネットやってました。最後ら辺は頑張りましたが。受験後は、発表された番号をネットで見た時見落とし、
郵送でわかり、人生で一番感激した事を覚えています。

英語。苦手でした。ポイントとしては、立命館の政策科学部は、SA方式といって、選択科目傾斜配点の方式があったので、英語が苦手な方はおすすめします。確か、文学部にもあったような。私は政経が得意でしたので、有利でした。ただ、立命館の問題は解きづらい感じはしました。
つまりは、苦手な科目の配点が低いところ、得意科目の配点が多いところを受けるのが、ポイントだと思います。
そして、政経は覚える範囲が少ないのでおすすめです。反面、受験校が限定されたりしますが、数を絞って、名門大を狙った方が良いと思います。

結局はどこまでモチベーションを保ち続けられるかにかかっていると思います。ここに書き込まれている方は、名門大学に行かれた方が多いですが、そういう方しか書き込まないものです。大検からの場合、脱落者も多く、名門大に受かる人は少数だというのが感覚です。
安易に選択できる道ではありませんが、モチベーションを維持し続ければ、大抵の大学には受かると思います。
 

(無題)

 投稿者:wawa  投稿日:2007年 4月 4日(水)21時50分33秒
  中卒からマーチ早慶に合格された方は居ますか?
中卒は差別されませんか?
 

ひとくぎり

 投稿者:みるきー  投稿日:2007年 3月 6日(火)22時39分43秒
  少し時間はたちましたが、先月第一志望校である立教大学に合格しました。思い返せば今日までいろんなことがありました。最初の人生の岐路である高校受験では恐怖感に押しつぶされ、憧れの公立校があったのに、早々と推薦で安全な道に逃げ込みました。納得して入ったつもりだったのに、頑張って志望校に合格した同級生がうらやましく、高校にもなじめず、今考えると本当に卑屈な自分になっていました。高1の10月友だちとのトラブルをきっかけにもう自分はこの学校にはいられない、もう一度最初から勉強もやり直したいと思い、通信制の高校に編入することにしました。前の高校を辞めるときに担任の先生に言われた言葉は今でもよく覚えています。それは、「通信制の高校では大学進学どころか卒業だってできない」というものです。新しく入った通信制の高校(授業はサポート校)は卒業をめざす高校ではっきり言って普通の高校よりゆるいです。(もちろん、高卒認定や一生懸命大学進学を目指して頑張っている人もいます。^^;)でもいつの間にかそんな空気になれて内心では行きたい大学に行きたいけど、自分には大学受験なんて縁のないことなのかもしれないと弱気になっていました。そんな時、このHPを知り、自分と同じような状況も含めいろんな状況から努力して志望大学に合格している方の存在を知りました。その時は本当に嬉しかったというか・・・、世の中には頑張っている人がたくさんいるんだなぁ、自分もこの状況に負けず頑張りたい!!と思いました。高3の五月、初めて模試を受けました。結果はその当時第一志望校だった青学はE判定。。立教もE判定でした。予備校にも行かず、人と比べれば亀のようなペースでしたが、落ち込みながらも自分なりに勉強を続ける中で、時には逃げ腰になって、なんで自分は大学に行くんだろう?志望校はここで本当に後悔しないかな?など、高校受験の恐怖が蘇り、赤く目を腫らし布団にこもったこともありました。でも、前と違うのは前に進まないとよい結果も悪い結果も出ない。挑戦しないことだけは嫌だということでした。模試の判定は結局D判定どまり。そんな私が手ごたえを感じ始めたのは12月も終わりごろ。センター試験では今まで受けた試験の中で一番いい結果を残すことができました。そしてついに第一志望校の立教大学に合格することができました。今度は行けるところではなく、行きたいところ、それも第一志望の大学に合格することができたのでとても嬉しいです。そして、高校受験から逃げて三年。やっと、自分の中で中・高六年間にひとくぎりつけることができました。これからは大学での授業に、活動に頑張っていきたいです。ここのHPを知ることができて本当によかったです。受験を決意させられ、弱気になった時励まされたのもここのHPのおかげです。ありがとうございました。  

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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