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知恵の輪オブジェクトを、シェープに変換する方法
1
知恵の輪オブジェクトを配置
・ベースカーブ
半径120、セグメント2000、P2、Q3
・断面
半径0、側面3、離心率1.0
・スムーズ
すべて
2
・知恵の輪オブジェクトを右クリック
・変換から「編集可能メッシュに変換」を選択
・修正タブから「エッジ」を選択
・知恵の輪オブジェクトを全選択
・エッジからシェイプを作成。Shape01,スムーズ,非表示エッジを無視,OK
・少し時間がかかります。30秒くらい待つ。シェープになる。
☆ここまでで、ガタガタのシェープができる
3
☆よりスムーズにする為に
・知恵の輪シェイプを全選択
・修正タブを選択
・モディファイヤリストから「スプラインを平均化」を選択
・パラメータのセグメント長さを「3.1」にする。
・編集可能スプラインの補完からアダプティブをONにする
4
☆確認(アニメーション)
・ボックスオブジェクト(3x3x3:基点0)をシェイプにパスコンストレイントする(パスに沿った%は1.0)
・ターゲットカメラのターゲットを同じく1.0(カメラは0.0)
・再生して確認。ガタガタしない。
☆トンネル
知恵の輪オブジェクトを配置すれば、トンネル内の移動モーションができる。
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スプラインを平均化の設定(P-Q(セグメント長さ))
1-1(2.0) / 1-2(2.0) / 1-3(2.0) / 1-4(3.0) / 1-5(4.5)
2-1(2.0) / 2-2(2.2) / 2-3(3.1) / 2-4(3.0) / 2-5(4.1)
3-1(2.1) / 3-2(3.0) / 3-3(3.0) / 3-4(4.0) / 3-5(4.0)
4-1(3.0) / 4-2(3.0) / 4-3(4.0) / 4-4(4.1) / 4-5(5.1)
5-1(4.0) / 5-2(4.0) / 5-3(4.0) / 5-4(5.0) / 5-5(5.0)
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