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見やすい

 投稿者:Q太郎  投稿日:2015年 7月 7日(火)18時19分36秒
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  箋太郎JrでFAXされたものは拡大されていて実に見やすい(^^)/  
 

古くて新しい話

 投稿者:七氏  投稿日:2015年 4月21日(火)17時51分45秒
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  2~3週ほど前の記事に
◇厚労省 無資格者の計数調剤、条件満たせば違反に問わず 薬剤師の管理下・監査が前提

調剤薬局が事務員など無資格者にピッキング(計数調剤)をさせても薬剤師の管理下
など一定の条件を満たしていれば、厚生労働省は薬剤師法違反に問わない方針である
ことが薬剤師・薬学教育関係者への取材で分かった。具体的には、忙しい日や時間帯
など勤務薬剤師だけでは対応が困難で、薬剤師が薬剤監査をしていることが前提のも
よう。これまで「グレーゾーン」とされてきた無資格者によるピッキングが一定条件
の下とはいえ、違法でないことが明確になったことで、薬局薬剤師の業務内容や薬剤
師需給などに影響が出てくる可能性がある。
http://pnb.jiho.jp/article/tabid/68/pdid/10761/Default.aspx

これは、じほう社の飛ばし記事かと思われたが、今日の業界新聞に

『事務員の「ピッキング解禁」で皮算用
調剤チェーン幹部らが配置変更を想定、調剤料切り込みも警戒』

 厚生労働省が薬局事務員の計数調剤(ピッキング)を解禁するという希望的観測をもとに、
一部調剤チェーン幹部らが解禁後の人員配置体制の見直しを想定し始めている。

との記事がある。いよいよ既定路線か?
 

(無題)

 投稿者:しし  投稿日:2015年 1月 5日(月)14時03分27秒
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  2015年になってしまいました。  

500床以上の大病院外来、締め付け強化

 投稿者:しし  投稿日:2013年11月 1日(金)18時53分19秒
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  中央社会保険医療協議会
500床以上の大病院外来、締め付け強化
紹介・逆紹介低い病院、初再診料を減算

 11月1日の中央社会保険医療協議会総会(会長:森田朗・学習院大学法学部教授)で、診療報酬調査専門組織「入院医療等の調査・評価分科会」の報告を議論、外来については、機能分化を進めるため、紹介や逆紹介率が低い500床以上の病院の初再診料を引き下げる方針が示され、おおむね了承された(資料は、厚生労働省のホームページに掲載)。

 2012年度診療報酬改定では、特定機能病院と500床以上の地域医療支援病院を対象に、前年度の紹介率が40%未満、かつ逆紹介率が30%未満の場合に、(1)紹介状のない患者の初診料は270点から200点、(2)他の医療機関へ紹介したにもかかわらず、当該病院を受診した患者の外来診療料(再診料に相当)が70点から52点――にそれぞれ引き下げられた。これを原則、500床以上の全ての病院を対象に拡大する。ただし、精神科単科病院や療養病床のみの病院は、一般病院とは事情が異なり、紹介率等も低いことから別途、検討する。

 

報酬引き上げ、重ねて意欲 厚労相「医療でも給与増」

 投稿者:しし  投稿日:2013年11月 1日(金)18時48分17秒
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  共同通信社  2013年11月1日(金) 配信

 田村憲久厚生労働相は1日の記者会見で、2014年度の診療報酬改定で、引き上げの実現に重ねて意欲を示した。「アベノミクスで物価も上がる。医療分野でも給与が上がるようにという要請は、甘利明経済再生担当相からも受けている」と強調した。
 田村氏は「医療提供体制の見直しは急務だ。実現のための改正をしなければならない」とも指摘。近く公表される医療機関の経営状況などの調査結果も踏まえて判断する考えを示した。
 

電子お薬手帳、来春に広く普及 - 小田日薬副会長が展望

 投稿者:しし  投稿日:2013年11月 1日(金)18時44分30秒
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  薬事日報  2013年11月1日(金) 配信

 日本薬剤師会副会長の小田利郎氏は10月26日、松山市内で講演し、来春から電子お薬手帳が急激に普及すると見通しを語った。電子お薬手帳専用アプリを搭載した携帯電話やスマートフォンに処方薬情報を取り込むために必要なQRコード(2次元バーコード)を印刷する機能が、来春には各社のレセプトコンピュータに標準装備されるとし、電子お薬手帳を活用する環境が広く整備されると説明した。
小田氏はまた、「調剤薬局チェーンなどが開発した電子お薬手帳が存在するが、読み取りや吐き出しが標準化されていない。できればこのフォーマットに合わせていただきたいとお願いしている」と語った。
 

振り込み詐欺事例

 投稿者:しし  投稿日:2013年11月 1日(金)18時37分33秒
返信・引用
  長野県薬剤師会より通知 2013/11/01

偽造した個別指導通知及び厚生局職員を名乗る振り込め詐欺事案の発生について

平素、本会の運営に際しまして、種々ご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、最近、関東信越厚生局管内において、柔道整復師に個別指導を行う旨の書面を郵送した後、電話により関東信越厚生局の職員を名乗る者から、個別指導を免除して欲しければ、現金を振り込むよう要求されたとの情報が寄せられた旨、関東信越厚生局長野事務所より通知がありしまた。
つきましては、ご多忙の折、誠に恐縮ですが、関東信越厚生局では、個別指導を免除し、口座に金銭を振り込ませることは一切ありえず、金銭の振り込みを行ったりすることのないよう、貴会会員にご周知いただきたく、よろしくお願いします。
なお、不審に思われる電話等があった場合は、相手の所属・氏名・電話番号をご確認のうえ、関東信越厚生局長野事務所にお問い合わせいただきますよう、併せてご周知のほど、お願いいたします。
 

ジェネリックにワンプッシュタグを導入

 投稿者:しし  投稿日:2013年 7月25日(木)11時16分50秒
返信・引用
  薬局新聞  7月24日(水) 配信

 日本ケミファは管理に必要な情報が印刷された外箱の一部を簡単に分離できるワンプッシュタグを開発し、6月追補の自社ジェネリック薬(GE)新製品で採用を開始した。薬剤選択での優位性発揮に向けて近年力を入れる製品改良策の一環で、現場からの評価を受けて主力品を中心に順次採用を進めていく。

 ワンプッシュタグとは販売名やロット番号、使用期限などの情報が記載された部分が引くだけの操作で取り外せ、そのまま管理用タグとして調剤棚への設置や余ったPTPシートの管理に活用できる仕組みで、近年一部で導入が進みつつある。同社では6月追補で新発売したフェキソフェナジン塩酸塩錠など4成分での採用を通じ、「包装から製品名を切り取る作業が大幅に軽減されることで、薬局薬剤師から大変評価されている」と現場からの支持に手応えを得ている。

 同社は早期から取り組む薬局向け情報誌やセミナー活動、WEBを通じた情報提供の充実と並行し、医療現場でのニーズを吸い上げる体制整備を進めてユニバーサルデザインやカラー統一、印刷・印字加工での視認性アップ、規格のイラスト化など外箱やPTPシートの改良に繋げる施策により、医療現場でのGEの品質や認知向上、安全性・利便性に訴えかけるブランド展開を特長に打ちだしている。

 先ごろ開いた記者懇談会で山口一城社長は、新薬メーカーの参入などに伴うGE市場の競争激化に対し、タイムリーな新製品上市の実現と安定供給体制、原薬のダブルソース化などの品質確保強化に加え、優位性を発揮する製剤・製品化での工夫もポイントに説明。「業界に先駆けて包装や表示などでも一工夫を施す安全・安心への取り組みで評価を得てきた。今後さらに医療機関や患者の声を新たな工夫として取り入れ、信頼されるメーカーとして成長したい」とし、引き続き独自に製品完成度を追求していく方針を強調した。
 

中小薬局とチェーン薬局の間に広がる職能意識の差

 投稿者:しし  投稿日:2013年 7月25日(木)10時22分45秒
返信・引用
  薬局新聞  7月24日(水) 配信

中小薬局とチェーン薬局の間に広がる職能意識の差 日本薬剤師会・医薬分業対策担当者全国会議

 危機感があるのは中小薬局ばかりでチェーン企業との考えは開くばかり。日本薬剤師会がこのほど主催した平成25年度「医薬分業対策担当者全国会議」のなかで、中小薬局とチェーン薬局の2極化が分業バッシングの火種になっているとの見方が示された。会合は全国の医薬分業対策委員が出席するもので、喫緊の課題であるいわゆる“薬局批判”に対する強い危機感が示された一方で、地域薬剤師会への入会率の低下から、無関心層が相当数発生していることが言及される場面もあり、高まる薬局への逆風を前に中小薬局とチェーン薬局の間に横たわる埋め難い“職能意識の差”があることが改めて浮き彫りとなった。

業務の“見える化”で分業バッシングに対応
 医薬分業対策担当者全国会議は「薬剤師、医薬分業のあるべき姿に向けてのロードマップ」と題して行われ、具体的な方策を検討・実行に繋げることを見据えて行われたもの。全国から参集した約90人の地域薬剤師会員が薬局・薬剤師の今後のあり方に関して議論を交えた。

 特に高い問題意識が見えたのが昨今加速する医薬分業バッシングへの対応だ。「薬剤師の感覚では調剤室で処方せんをチェックして正確に調剤していることが、待合スペースにいる患者からは姿が全く見えないために薬剤師の役割が広まらない。法的にクリアできれば調剤見学会のようなものができればいいのではないか」、「せめて子どもが薬剤師の仕事について答えられるようにならないといけない」など業務の“見える化”が必要との考えが強調された。

 その一方、そもそも論としてこのような見方も提示された。「特に大型門前薬局で顕著になっているのが業務の効率化。待ち時間の軽減は重要であるが、この効率性こそが逆に薬剤師の業務を見えなくしているのではないか。大型門前薬局の中には受付スタッフが存在して、薬剤師はガラスの向こうで作業しているだけ。そのうえ服薬指導もフォーマットどおりの説明では、患者からなんだかわからないと言われるのは当然かもしれない。例えば法改正で受付から薬剤師が担当するといった変更も必要では」との声に象徴されるように、処方せん調剤に集中するあまり、患者とのコミュニケーションが疎かになっているなどの声が相次いだ。さらには患者が座っている場所まで薬剤師が赴く事例に関しても「一見、きれいな対応をしているように思えるが、薬局側の自己満足ではないか。他の患者の目線が気になる場合もある。押し付けるのではなく、選択できるようにしないといけないだろう」といった考えが述べられた。

 ただ、こうした問題の根は深いとする実情も言及された。今回の会合に出席している多くは中小薬局の薬剤師であり、「危機感があるのは資本・売上げが小さいところばかりだ。上場企業薬局は地域薬剤師会に興味も示さないし、当然研修会にも参加しない。地域の医療意識が極めて薄い。結果としてこうした薬剤師職能の啓発を呼びかけても日薬会員薬局だけで必死に行って、患者の相対数が多い非会員店舗とでは薬局の見られ方は2極化する。積極的に声かけする薬剤師会店舗と淡々と業務をこなすチェーン薬局とのズレはどんどん広がる。こうした状態が改善されなければ薬剤師の業務の見える化にはほど遠いのでは」といった声は、偽らざる現場の実態と言えるだろう。

 このような2極化がもたらすのは“スキルとモラルの低下”との警戒感を訴える声も寄せられた。「何かの機会で非会員のチェーン薬局の薬剤師と関わってわかったこととして、スキルが本当に低いことだ。まるで新人の薬剤師と接しているようなもので、何のために薬剤師になったのかすらわからなかった。モラルが低下しているような怪しい人もいた」という報告は、会員・非会員の枠を超えた根本的な免許制度の改革が求めらる事態すら想定させるものとなった。

「調剤専門からの脱却」を共通認識に
 会合に参加した多くの薬剤師に共通した見解は「調剤専門からの脱却」。医薬品のインターネット販売問題と関連し、「一般用医薬品を取扱っている薬局が少なすぎる」との声があげられたが、実態として出席者に挙手で販売の有無を質問したところ、OTC薬を販売するのは出席者の6割程度に留まった。「販売目的だけではなく、機能の証明の意味でも陳列はマストではないか。売れないから置かないではなく、置いてないから生活者が聞かないということもあり得る。せめて第1類だけでも取扱う呼びかけは必要」などの意見が指摘された。また無関心なチェーン薬局に関しては「徹底的に研修会をアピールする」など、積極的な声かけが必要との見解も示された。

 地域薬剤師会活動としての課題も散見された。「今日のような若い世代が集まると様々な考えや実行案が示されるが、これを地域まで持ち帰ると情熱の部分が伝わらないところがある」などのコメントは、組織の高齢化と店舗への意欲低下が地方都市ほど顕在化していることが窺えた。

 しかしながら強い危機感が共有された反面、具体的な対策案も示されなかった。出席した執行部は「まだまだ調剤が考えのベースにあるため、正直な感想ではもの足りない」と語る。こうした考えを反映するように三浦洋嗣副会長は「中医協ではもっと手厳しい意見が多い」と会員を叱咤する場面も見られた。空前の分業バッシングの嵐が吹き荒れる中、秋からは調剤報酬改定の本格的な議論が始まる。
 

フジ「とくダネ!」に薬剤師会が猛抗議、顛末を聞いてみた

 投稿者:しし  投稿日:2013年 7月18日(木)09時55分26秒
返信・引用
  http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/gendai-000190265/1.htm

 業界団体の日本薬剤師会がフジテレビの情報番組「とくダネ!」の放送内容に激しく抗議していたことが分かった。
 発端は6月17日に放送された保険薬局に関する特集「医療の常識を疑え! 院外の薬局増の裏側」。院外薬局で薬の処方を受けると「調剤技術料」や「薬剤服用歴管理指導料(薬学管理料)」が上乗せされるため割高とし、薬剤師による管理指導を拒否すれば安上がり、という趣旨の紹介をした。
 また、薬剤師が処方箋の内容を医師に質す疑義照会についても、ほとんど機能しておらず、薬の過剰投与につながっていると報じた。

 この放送内容について、フェイスブックやツイッターでは直後から疑問の声が上がっていたが、日本薬剤師会は6月28日付でフジテレビ側に正式に抗議。情報制作局長宛てに「2013年6月17日『とくダネ!』の放映内容に関する抗議文」と題した文書を送付し、書面での回答を求めた。
 7月1日には、都道府県の薬剤師会事務局宛てに「一方的な取材によって視聴者に誤解を与えかねない放送が行われた」「抗議文を送付した」とする報告書を送付した。
 このことが一部メディアに取り上げられ、「フジがまたやった!」とネットで騒動が拡大しているのだが、日本薬剤師会に聞くと、すでにフジから釈明があったという。
 日本薬剤師会の広報・情報室の担当者が言う。
「7月8日にフジテレビ側から回答があり、当会としては薬剤師の職能の理解を広げていきたいと思っています」

 ずいぶん大人の対応……。どうやら“手打ち”の方向で話が進んでいるようだ。

(日刊ゲンダイ2013年7月16日掲載)
 

JPALS登録者数半年で8,000人超

 投稿者:しし  投稿日:2012年10月26日(金)11時28分28秒
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  薬局新聞  10月24日(水) 配信

JPALS登録者、半年で8,000人超 日本薬剤師会・児玉会長「意識の高さ実感」

 日本薬剤師会は今春から稼働させた生涯教育システム「JPALS」の登録者数が約8,000人に達したと発表した。初年度内に1万人が目標だったことから一定の手応えにあると言える。
 9月30日現在の登録者数は8,093人で、内訳は会員7,629、非会員454、学生10となっている。年代別では50~59歳が2,364で最も多く、以下40~49歳2,353、30~39歳2,076となっており、いわば働き盛りの世代が登録者の中核を担っている。男女比率では女性4,317、男性3,776となっており、女性のほうが多い。都道府県別では兵庫が618人でトップとなっており、以下北海道599、大阪521、東京372で、最も少ないのは福井の26人。
 児玉孝会長は現状について、「初年度として1万人を目標として啓発してきた。半年足らずでこれだけの登録者数が出るのは、会員の意識の高さではないだろうか」と分析。6年制薬剤師の誕生で、現場の薬剤師の危機感がさらに高まることに期待を寄せている。
 

基準薬局制度終結へ

 投稿者:しし  投稿日:2012年10月26日(金)11時26分44秒
返信・引用
  薬局新聞  10月24日(水) 配信

平成26年度に基準薬局制度終結へ 日本薬剤師会・次世代ビジョンでは調剤傾倒を是正

 日本薬剤師会は今後2年間で基準薬局制度を終結する方針を固めた。かねてから基準薬局について日薬では、制度開始から20年が経過して発足当時の医薬分業推進における役割を終えたこと、また"看板"の製作中止、その認定率低下などから発展的に解消する方向で検討してきたが、先の都道府県会長会で改めて執行部から26年度内に終える意向が示され、都道府県薬が運営する制度について継続や廃止時期を各県薬に委ねる方向で了承された。
 あわせて執行部では今後の組織における役割として、「近未来の薬局のあるべき姿を提示していくこと」とし、具体的には薬局が医療提供施設として調剤を実施する機能だけでなく、地域で果たすべき役割や機能を再度見直す方針を提示。「国民にとって身近で、気軽に健康づくり・相談等について専門的な支援が受けられる拠点としての模範的なかかりつけ薬局を早急に検討し、提示する必要があると考える」と、分業推進の過程で調剤に傾倒した状況を是正していく意向もうかがわせている。
 

ポイント付与は「認められない行為」

 投稿者:しし  投稿日:2012年10月26日(金)11時22分10秒
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  薬局新聞  10月24日(水) 配信

会員に向け薬担規則の遵守呼びかけ 東京都薬剤師会・山本会長がポイント付与は「認められない行為」と批判

 東京都薬剤師会の山本信夫会長は、保険調剤へのポイント付与について「認められない行為」と断言し、会員の薬担規則の遵守を呼びかけた。
 山本信夫会長は、ポイント付与行為を「間接的もしくは結果的に一部負担金を減免することとなり、健康保険法の規定に違反するうえ、保険調剤時の過剰な景品類の提供に繋がるなど、不適切なサービス行為となる」と指摘。さらに一般的な商取引と医療保険制度を同一視することを「医療保険の根幹を揺るがしかねない考え」と最大限の警戒感を表明し、会員店舗でポイント付与を行わないよう求めた。
 また、一部のポイント付与継続派が主張する経過期間の延長との解釈については「到底読めない」と真っ向から反論した。
 

びっくりした

 投稿者:しし  投稿日:2012年 9月27日(木)11時18分19秒
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  >(般)プロメタジン1.35%等配合非ピリン系感冒剤
PL顆粒等の一般名処方名はこれでいいんだ!!

http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryouhoken/shohosen.html
 

必ずしも不当でない

 投稿者:しし  投稿日:2012年 9月22日(土)11時28分33秒
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  先発不一致後発の変更調剤、「必ずしも不当でない」
薬事日報  9月19日(水) 配信

 政府は先発品と効能・効果等が異なる後発品の変更調剤について、「結果として適応外使用に当たる場合に、診療報酬の支払いの対象とすることは、必ずしも不当とまでいえない」との見解をまとめた。古川俊治参院議員に対する答弁書によるもの。

 保険診療での医薬品の取り扱いについて、「原則として、製造販売の承認を受けた効能、効果等によることとされているが、有効性と安全性の確認された医薬品が学術上の根拠と薬理作用に基づき、適切に処方された場合には、例外的に、適応外使用が認められる場合がある」とした。

 また、診療報酬請求の審査は「審査支払機関において、個別の症例に応じて、療養担当規則、診療報酬の算定方法等に基づき、適切に行われていると考えている」と説明した。
 

不正投票発覚

 投稿者:しし  投稿日:2012年 9月14日(金)10時25分29秒
返信・引用
  第一報は山形県内の支部薬剤師会員からだそうで。
「支部の某が長野県の候補の投票を取りまとめているのだけど…」というような内容の通報だったようで。
 

疑念問題「都内のみ」

 投稿者:しし  投稿日:2012年 9月14日(金)10時21分24秒
返信・引用
  薬局新聞  9月12日(水) 配信


薬剤服用歴管理指導料の疑念問題「都内のみ」 日本薬剤師会の三浦副会長がコメント

 日本薬剤師会の三浦洋嗣副会長は定例会見で、都内の薬局で薬剤服用歴管理指導料の不適切な算定が生じていたことについて「日薬には都内の情報以外は入っていない」とした。また、既に都薬が同問題に対応していることも踏まえて「特段の対応を取るつもりはない」と明言し、現場が適切な算定を取ることに期待を寄せた。

 三浦副会長は「調剤報酬説明会などの会員と接する機会のたびに細かく説明していったほうが得策だと考えている。今回の事例は、お薬手帳に関するシールの説明が不足していることが要因ではないだろうか。手帳を忘れてしまった患者さんに対してシールを手渡し、次回来局した際にそのシールが貼付られていれば算定できるのが本来の算定。ただ、お薬手帳だけの問題だけではなく、薬剤服用歴管理指導料は残薬確認や薬歴の作成など全ての項目を実施して初めて算定できる」と改めてその主旨を説明。さらにお薬手帳の有用性に関しては、「東日本大震災で活躍は評価された。その意義は今後も変わらない」と語った。
 

薬剤服用歴管理指導料の「正しい算定」求め

 投稿者:しし  投稿日:2012年 9月14日(金)10時18分57秒
返信・引用
  薬局新聞  9月12日(水) 配信


薬剤服用歴管理指導料の「正しい算定」求め 東京都薬剤師会「分業以前の大問題」と危機感強く

 東京都薬剤師会は薬剤服用歴管理指導料(41点)の算定に際し、お薬手帳等の情報提供について「患者に対して適切な要件の実施のもと算定すること」を呼びかけている。

 都薬によると、薬剤服用歴管理指導料の算定方法が変化した4月以降、同会に「薬歴を算定されていたが、何も聞かれていないように思う」、「薬袋の中に手帳貼付用シールが入っていたが、何も説明がなかったと思う」など、患者に対して薬歴やお薬手帳の必要性等が説明されないまま、調剤報酬が算定されていると疑わざるを得ない事例が苦情として寄せられたという。同算定に関して山本信夫会長は「都内の保険薬局のほぼ全てが算定していると思う」との状況にあることを指摘するとともに、「都薬としては相当な問題意識を抱いている。手帳は東日本大震災の際に非常に役に立ったことが評価されて今回のような算定方式になったところであり、それが理解されずに形式的に算定するということは極めて悪質。薬剤師が薬剤師としての存在価値を表現できないことは、分業以前の大問題」と強烈な危機感を表明し、算定要件の遵守を求めた。

 また、行政サイドからも同問題について非公式ながら意見があったことを明らかにし、「薬剤師の存在そのものを左右する事態になりかねない」ことに発展する恐れを視野に入れ、適切に対応するよう会員に指導する方針だ。

 

新規

 投稿者:となりのとろろ  投稿日:2012年 9月11日(火)16時37分58秒
返信・引用
  千曲市稲荷山に医院ができるらしい。
5月開院予定と看板がでている。
どこのDr?
 

不正投票

 投稿者:しし  投稿日:2012年 6月 6日(水)19時34分43秒
返信・引用 編集済
  薬局新聞  6月6日(水) 配信

定数超地区の代議員選挙で不正の疑いも 日本薬剤師会

 日本薬剤師会が公益社団法人へ移行するのに伴い、都道府県薬剤師会の代表を決める代議員選挙が実施されたが、定数を超えた地区では不正を疑う事例が複数散見されたという。これは日薬の代議員選挙管理委員会がまとめた報告書で明らかにされたもので定数超地区の代議員選挙で不正の疑いも、同委員会は「残念」とコメントしている。

日薬 新公益法人制度における選挙の問題点を指摘

 公益社団法人に移行することで、これまでの代議員選出方法ではなく、日薬雑誌に織り込まれた投票用紙に記載して投票する手法が採択された。これにより今回の選挙では「特定の代議員が投票用紙を集めている」、「選挙区以外の地域からの投函も散見された」などの事例が複数発見されたという。選挙管理委員会は「他県に出張したときに投函された可能性もある」とし、直ちに不正とは判断できないと結論付けている。また、今回の選挙では無記名投票だったため、今後は投票用紙に氏名などを記載する案も示された。

 選挙管理委員会は総論として「性善説を基本とした公益法人としての第一歩であったが、問題点が多く指摘されたことは残念」としており、代議員選挙の見直しの必要性を言及している。



この代議員は誰なのか。皆さんご存じの県でトップ当選した人です。
 

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